今度こそ、今年最後のブログです!

author:K.I2009/12/29 Tuesday

12月の読書会の感想を読まれた方から、先ほど感動的なメールをいただきましたので、ご紹介させていただきます。(掲載はご了承済みです)

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読書会|意義|08:45 AM|comments (0)trackback (0)

読書会に初参加された方のご発言から…

author:K.I2009/12/03 Thursday

11月の「関東シルバーバーチの会」の読書会に初参加された方から、
「読書会は議論というのか、ディスカッションする場だと思っていたのに、そうでなかったので戸惑いました。もっとディスカッションした方が良いのでは?」というご発言がありました。がしかし私は、霊的真理は学問ではない(地上の学問とは違う)ので議論する必要はないと考えております。というより議論すべきでないと思っています。

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読書会|意義|04:13 AM|comments (0)trackback (0)

メールから…一家に一人のスピリチュアリストは必需品?

author:K.I2009/11/01 Sunday

10月の読書会終了後、皆様と始めてお茶会をしました。そのときの皆様のお話から私は、スピリチュアリストが一家に一人いると、そのご家庭は霊的な影響を受ける(霊的浄化する)ことを強く感じました。
参加された皆様もそれを強く感じてくださったようで、次のようなメールをいただきました。
(掲載はご了承済みです)

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読書会|意義|04:08 AM|comments (0)trackback (0)

読書会の素晴らしさ

author:K.I2009/04/13 Monday

昨日の読書会参加者から素敵なメールをいただきましたので、ご紹介がてら読書会の素晴らしさと意義について、もう1度確認して参ります。
(掲載は了承済みです)

「今日の読書会(4月12日)では、参加されている一人一人の素晴らしさにも心を打たれました。表情も、発する言葉も、すべてが愛しく、優しく、心に強く感じました……同じ道を歩んでいるからなのでしょうか……大きな幸せを感じます。同志として自分自身もしっかりと歩んでいこうと思います」

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読書会|意義|11:30 AM|comments (0)trackback (0)

読書会での“私語と議論”について思うこと

author:K.I2008/06/06 Friday

以下のメールは、「関東シルバーバーチの会」の読書会に最近参加された方からいただいたものです。
(掲載はご了承済みです)

「読書会で私語を一切しないように徹底していることには、本当に驚きました。そして、少し寂しいとも思いました。それは、自分がどこにいるのか、どのくらい進歩しているのかが全く分からないために、他の人はどうしているのだろうと聞いてみたい気持ちがあったからです。

これまで二回参加させていただき、私語がどれほど物的視野に引き戻すことになるのか、霊訓についての議論や他の人の解釈があっという間に心霊を落とすことになるのかを実感することができました。
ニューズレターにも、読書会のあとは心霊を高めたまま帰ることと、霊訓に関する議論は無用だと書かれていた意味が本当によく理解できました」


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読書会|意義|03:40 AM|comments (0)trackback (0)

感想文から思う“読書会の意義”と“実践の難しさ”

author:K.I2008/04/18 Friday

3月の感想文から“読書会の意義”と“実践の難しさ”について改めて考えてみました。始めにその感想文をご紹介いたします。

毎回、読書会の時には、心の焦点が霊的なものへと変っていくのですが、実際の日常生活に戻ると物やお金や仕事のことなど、地上的なことに焦点が移ってしまいます。しかし、その日常生活の事柄も霊的真理に照らして、利他性を心掛け、対処していかなければ学んでいる意味がないので、できるかぎり努力して生活したいと思います」

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読書会|意義|05:07 AM|comments (0)trackback (0)

読書会の輪読について思うこと

author:K.I2007/06/28 Thursday

「関東シルバーバーチの会」の読書会では、毎回、数名の方々に「霊訓」の輪読をお願いしていますが、より善い輪読をしていくめに、ここでもう一度“輪読の意義”について考えたいと思います。

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読書会|意義|04:39 AM|comments (0)trackback (0)

「同志の皆さんと会える」ことは、私の大きな喜び

author:K.I2007/03/20 Tuesday

先日の読書会の朝のことです。
「今日は、同志の皆さんとお会いできる」と思ったら、急に喜びが込み上げてきました。
月に一度、同じ目的をもつ同志と時間を共有することは、今の私の一番の楽しみになっています。「これ以上の楽しみはない」と言っても過言ではないほど、私は読書会を楽しみにしています。
そこで、今日は「読書会について思うこと」を少しお話させていただきます。


読書会は、時間的には2時間という短さですが、しかし、霊的絆によって結ばれた同志と共に、霊的真理を学ぶひとときは、何ものにも変えがたい貴重な時間です。神の息吹きと霊の光をふんだんに浴びるこの2時間は、霊的意識を取り戻す上にも、霊的存在であることを再認識する上にも、掛けがえのない大切な時間です。

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読書会|意義|06:03 AM|comments (0)trackback (0)

「スピリチュアリズムの実践」について思うこと

author:K.I2007/03/07 Wednesday

「スピリチュアリズムの実践」は、二つに大別されますが、今回は、その二つの実践について改めて考えてみたいと思います。

(その1)外部に向けての実践 ─ 「霊的真理」の普及

「シルバーバーチの霊訓」を「時期の来た人」に手渡していくことは、新しいスピリチュアリストの誕生が期待されるスピリチュアリズムにとって重要な実践的行為です。
ですから、真理に出合った者は普及に努めなければなりませんが、実際に普及しようとなるとどうしたらいいのかと、迷うこともあるかと思います。
読書会を開くにしても、駅前でスピリチュアリズム勧誘のビラを配るわけにはいきませんし、サイトを開くにしても得手不得手がありますので、普及の気持ちは一杯あるのに踏み出せない方も多いと思います。
そこで提案ですが、今まで読書会に参加されたことがない方には、「始めの一歩」として是非お近くの読書会に参加していただきたいと思います。そして距離的に可能であれば、どうぞ「関東シルバーバーチの会」の読書会にもご参加いただきたいと思います。

参加されているうちに、「自分も、読書会を開いてみよう!!」と思うかもしれませんし、サイトを開く気になるかもしれません。あるいは、もっと別の普及の方法を思いつくとか、普及のきっかけを掴むかもしれません。
もとより、真理の普及は霊界主導で進められるので、道具である私達が出すぎてはなりませんが、普及への意欲は常に持っていなくてはならないと思います。
それと、霊界の働きを待つ心のゆとりを持つことも忘れてはならないと思います。なぜなら、こちらが普及の為のアクションを起こしても、直ぐに反応が返って来るとは限らないからです。ですから、焦らずに自分ができる精一杯のことをしたら、後は霊界に委ねる姿勢も普及には必要だと思います。

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読書会|意義|10:47 AM|comments (0)trackback (0)

2月の「読書会」のあとで…

author:K.I2007/02/22 Thursday

関東シルバーバーチの会の2月の読書会のあとで、「霊界がある」ことがとても嬉しく感じられ、心の深奥から「霊界があってくれてありがとう!!」という思いが強く湧きあがり涙が溢れました。
地上を生きる私達にとって「霊界がある」ことは、「希望や光、励みや勇気」になると思いました。
心霊が高まると、霊界の存在をこんなにも嬉しく、こんなにも身近に感じるものなのかと、同志が集う読書会の効用を改めて実感しました。

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読書会|意義|08:41 AM|comments (0)trackback (0)

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